近所の洋食屋のマスターに店の顔なじみのお客さんとマスターの知り合いと一緒に行こうと誘われて、能古島を散策してきました。
能古島とは下記のように博多湾内にある島です。
大きな地図で見る
前日までに予定を知らせていただいたにもかかわらず、寝坊してしまいました。マスターから目覚ましの電話を頂いた時には船の出港の30分前でしたが、30分あれば渡船場まで行けると確信し自宅から渡船場まで自転車を飛ばしました。何とか間に合い、予定の便の船に乗り込むことができました。

マスターには携帯電話で連絡し、同じ船に間に合って乗っていることを伝えました。
マリノアの世界二位の大きさだった観覧車(右側)が取り壊されつつあるのが見えます。


九州本土(?)を離れ能古島に船で向かいます。
海浜地区の建物が小さく見えるようになってきました。

能古島の港に入りました。

船を下りてマスター達一同と合流しました。
島に上陸し、元来た方向を振り返った様子です。

食事を楽しむことが目的でしたので、渡船場の近くにあるこのかもめという飲食店に入りました。

海の幸を中心に美味しいものを食べました。




能古島は女優壇ふみの父で作家の壇一雄が晩年を過ごしたところで、石碑がありました。

ぶらぶらと近くを散策した後、喫茶店で一息つきました。

どういうわけか、そのぶらぶらした場所の写真は撮っていませんでした。
マスターの夜の営業に間に合うよう時間に島から戻ることにし、渡船場付近に戻ります。渡船場のすぐ近くとありお店が並んでいます。

どこかの海産物の店舗の横にアサリがどっさり積んである自転車がありました。マスターはこれを食材として使いたかったらしく、お店の人と交渉して一部を譲ってもらってました。

渡船場の上から見た眺め。

いよいよ乗船です。

能古島を後にします。


マリノアの船着場に近づいてきました。(渡船場はこの反対側にあります。)

到着し、続々と船を下りていきます。

渡船場へ戻り本土上陸です。

夜の営業でマスターが島から持ち帰ったアサリをスープにして出してもらいました。

能古島は決して遠くない場所ですが船でなければ行けない場所なので、同じ福岡市内でもまったく違う雰囲気が楽しめました。
能古島とは下記のように博多湾内にある島です。
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前日までに予定を知らせていただいたにもかかわらず、寝坊してしまいました。マスターから目覚ましの電話を頂いた時には船の出港の30分前でしたが、30分あれば渡船場まで行けると確信し自宅から渡船場まで自転車を飛ばしました。何とか間に合い、予定の便の船に乗り込むことができました。

マスターには携帯電話で連絡し、同じ船に間に合って乗っていることを伝えました。
マリノアの世界二位の大きさだった観覧車(右側)が取り壊されつつあるのが見えます。


九州本土(?)を離れ能古島に船で向かいます。
海浜地区の建物が小さく見えるようになってきました。

能古島の港に入りました。

船を下りてマスター達一同と合流しました。
島に上陸し、元来た方向を振り返った様子です。

食事を楽しむことが目的でしたので、渡船場の近くにあるこのかもめという飲食店に入りました。

海の幸を中心に美味しいものを食べました。




能古島は女優壇ふみの父で作家の壇一雄が晩年を過ごしたところで、石碑がありました。

ぶらぶらと近くを散策した後、喫茶店で一息つきました。

どういうわけか、そのぶらぶらした場所の写真は撮っていませんでした。
マスターの夜の営業に間に合うよう時間に島から戻ることにし、渡船場付近に戻ります。渡船場のすぐ近くとありお店が並んでいます。

どこかの海産物の店舗の横にアサリがどっさり積んである自転車がありました。マスターはこれを食材として使いたかったらしく、お店の人と交渉して一部を譲ってもらってました。

渡船場の上から見た眺め。

いよいよ乗船です。

能古島を後にします。


マリノアの船着場に近づいてきました。(渡船場はこの反対側にあります。)

到着し、続々と船を下りていきます。

渡船場へ戻り本土上陸です。

夜の営業でマスターが島から持ち帰ったアサリをスープにして出してもらいました。

能古島は決して遠くない場所ですが船でなければ行けない場所なので、同じ福岡市内でもまったく違う雰囲気が楽しめました。







