後輩に誘われて久留米のホワイト餃子まで食べに行きました。
地域によっては「ホワイト餃子」という名前は知名度が低いかも知れません。個人的にその名前を知ったのは十一、二年前にメーリングリストで話題にされたのが元でした。実際に食べたのはその関係で鹿児島に食べに行ったのが初めてでした。
以前は無かったそのホワイト餃子の店舗が福岡県内の久留米にあるということで、食べに行きました。
特に急いではいなかったのですが、国道3号と鳥栖筑紫野道路のどちらが早そうかというのをiPhoneの地図探索で確認してみて、国道3号から鳥栖筑紫野道路に移って信号の無い道路をスイスイと走行しました。
福岡市内からは十分に日帰り出来る距離ですが、久留米で飲食することを目的としていましたので、宿泊するビジネスホテルにチェックインして店舗に向かいました。
軽く余計な遠回りをしつつホワイト餃子の店舗に到着しました。17:00過ぎということで、お客は少ない様子でした。

テーブル席に着き、二人分で生ビール、餃子20個、ご飯を注文しました。

ここのホワイト餃子は普通の餃子と違って少し大きめで、赤ちゃんの握りこぶし程度の大きさのものです。個人的に食べてきた焼き餃子よりも油が多い感じのするものです。歯ではさむとカリカリっと好みのカリッとした感じの皮に仕上がっています。
これをおかずに白飯とビールを飲みました。久留米まで来てこれだけで終えるのはもったいなかったので、更に20個餃子を注文しました。
しかし、これが多過ぎでした。体型は普通でも大食い出来る後輩も「もうきついです...」のような弱音を吐いていました。食べ残すなんてのはもっての外なので二人で追加注文した餃子を平らげて満腹になって店を出ました。
非常に美味しかったのですが、この後、一ヶ月ほど餃子を食することはありませんでした。
一旦、ホテルに戻り、夜の久留米の街に出られるまで休憩しました。
地域によっては「ホワイト餃子」という名前は知名度が低いかも知れません。個人的にその名前を知ったのは十一、二年前にメーリングリストで話題にされたのが元でした。実際に食べたのはその関係で鹿児島に食べに行ったのが初めてでした。
以前は無かったそのホワイト餃子の店舗が福岡県内の久留米にあるということで、食べに行きました。
特に急いではいなかったのですが、国道3号と鳥栖筑紫野道路のどちらが早そうかというのをiPhoneの地図探索で確認してみて、国道3号から鳥栖筑紫野道路に移って信号の無い道路をスイスイと走行しました。
福岡市内からは十分に日帰り出来る距離ですが、久留米で飲食することを目的としていましたので、宿泊するビジネスホテルにチェックインして店舗に向かいました。
軽く余計な遠回りをしつつホワイト餃子の店舗に到着しました。17:00過ぎということで、お客は少ない様子でした。

テーブル席に着き、二人分で生ビール、餃子20個、ご飯を注文しました。

ここのホワイト餃子は普通の餃子と違って少し大きめで、赤ちゃんの握りこぶし程度の大きさのものです。個人的に食べてきた焼き餃子よりも油が多い感じのするものです。歯ではさむとカリカリっと好みのカリッとした感じの皮に仕上がっています。
これをおかずに白飯とビールを飲みました。久留米まで来てこれだけで終えるのはもったいなかったので、更に20個餃子を注文しました。
しかし、これが多過ぎでした。体型は普通でも大食い出来る後輩も「もうきついです...」のような弱音を吐いていました。食べ残すなんてのはもっての外なので二人で追加注文した餃子を平らげて満腹になって店を出ました。
非常に美味しかったのですが、この後、一ヶ月ほど餃子を食することはありませんでした。
一旦、ホテルに戻り、夜の久留米の街に出られるまで休憩しました。